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2006年03月28日

●3月28日 本日、舌の手術。

数年前に風邪の熱で舌に吹き出物ができ、その頃に続けて噛んでしまって

そのまま小さくならず残っておりました。

それが今年の1月に続けて噛んでしまい、出血が半日も続いた日があった

ので医者に診て貰い、今は悪性では無いが度々噛んでしまうと悪性に変化

することも有るとの事で切り取る事になりました。



しかし、口腔外科は大きな病院にしかなく、手術も予約がいっぱいにて、

ようやく本日切開手術で切り取ってもらいました。



部分麻酔で手術も15分くらいですと言われていたのですが、舌だけに

ちょっと心配。

最初に麻酔薬を染みこませたガーゼで部分麻酔をして、次に注射の麻酔です。

やはり、いたい!

麻酔注射がいたい!!

2本目もいたい!!!



3本目は・・・ようやく麻酔が効いてきました。

その後は舌が痺れている中、吹き出物が切開されて、4針の縫合作業。

一週間後に抜糸です。



えっ、パラオ行きの前日。

大丈夫かな?



案の定、麻酔が切れてからは舌だけにとても痛いです。

舌が当たって痛くて食べ物が、よく噛めません。

早く治ってくれないかな。

2006年03月24日

●3月24日 マイクロレンズ購入





発表とすぐに予約していたので、発売日の本日に入手できました。

ニコンの105mmマイクロVRです。

10年振りにモデルチェンジと有って、インナーフォーカスで手ぶれ補正付きですが、

水中では手ぶれより前後の補正が欲しい所ですが、それよりもデジタルも考慮された

新しいマクロレンズと言うところが買ってしまった大きなポイントです。



早速D100に取り付けて、ネクサスに入れてみると、え~~っ!太くて入りません!!

約10万円もしたのに水中で使えなければ、自分にとっては何の役にも立ちません。



12月に予約しながら未だに届かないD200用のネクサスに入る事に期待です。

2006年03月20日

●3月20日 奄美大島2日目

本日は午前中に2ボート、午後からは、く◎ざわさん親子はレンタサイクルで島内観光、自分は

潜れれば潜れるだけ多く倉崎ビーチを潜る予定です。



ケータイのアラームで目を覚まし、廊下の窓から見えるバイオレットが居るポイントを見ると、

やっぱり白波がガンガン立っております。

残念ですが、今回もあこがれのバイオレットシュリンプには会えないようです。



朝食は昨夜のレストランで、今日は和食です。

いつものコンビニおにぎりとは違って、何だかダイビング旅行と言うより、観光旅行のような豪華さに

ちょっぴり満足ですね。



1本目、山本SP

やはりバイオレットが居るポイントは駄目ですが、く◎ざわさん親子希望のクマノミが沢山みれる

ポイントは大丈夫にて、1本目は5種類のクマノミ観察が出来そうです。







エントリーすると、ガイドさんのブリーフィングどおりカクレクマノミ、ハマクマノミの登場です。

他にもこのポイントでは、ハナビラ、セジロ、クマノミが見れました。

少し泳いた岩場にはオランウータンクラブ、初めて見るサンゴモエビSP、石垣モンツキがちょろちょろ、

なかなか小物好きにはたまらなく面白いポイントです。

その後、砂地をえんえんと泳いで、少しはなれた砂地に岩がポツンとあります。

何故かその岩の上にはヨスジフエダイ、キンギョハナダイ等が乱舞、乱舞。

ワイドもなかなか面白く、やはり奄美大島北部のピカイチポイントでした。

DIVE;656 IN 9:40 OUT 10:39 59分 Max18.2m Ave9.4m 水温20℃ 透明度 5~10m



2本目、大仏



いちど港に戻って休憩を挟んで、2本目は1本目の近くに位置するポイントです。

なにやらコモンシコロサンゴが大きな固まりになり、まるで大仏さんの頭みたいに見える事から

このポイント名になったらしいです。

コースは、砂地でガーデンイールを観察しつつヤシャハゼ等を捜しながら泳いでこのサンゴの

大きな根をぐるっと回りますが、途中でばかでかいニセゴイシウツボにびっくり!

おそらく胴回り1mは有りそうです。

しかし、廻りにはハナゴイ、キンギョ、カシワなどのハナダイが沢山おり、まるで用心棒みたいです。

DIVE;657 IN11:44 OUT 12:32 48分 Max19.2m Ave14.3m 水温20℃ 透明度 8~12m



ダイビングのランチと言うと、弁当やカレー、鍋焼きうどんのイメージが大きいですが、今回は勿論

ホテルのレストラン。

本当に毎回とてもおいしい料理ばかりです。

あまりのおいしさに、思わず食後のコーヒーもいただき、まったりし過ぎてしまい、慌てて午後の

ビーチダイブに向かいます。



3、4、5本目、倉崎ビーチ

















いやぁ~、とにかく面白い。

ホテルの裏のビーチなのに、色んなイソハゼ、ベニハゼ、甲殻類に、ウミウシ、沢山の種類を見る

ことが出来ます。

わざわざボートに乗るまでも有りません、このビーチだけで、一日6~7本は飽きずに潜れますね。

自分が初めてまともに撮せたのが、バブルコーラルシュリンプ、アカメハゼ、ヒメダテハゼ(?)、

イソハゼが2種。

他にもリングアイジョー、ミノ系のウミウシがいろいろ、夏にはヤシャ、ホタテツノ等もみれる

らしく、まるでマブールですね。

次回来る時は、このビーチだけに絞って潜り込みたい物です。

DIVE;658 IN14:48 OUT 15:48 60分 Max16.1m Ave10.6m 水温20℃ 透明度10~12m

DIVE;659 IN16:21 OUT 17:19 58分 Max17.6m Ave10.3m 水温20℃ 透明度10~12m

DIVE;660 IN17:46 OUT 18:40 54分 Max16.1m Ave 8.2m 水温20℃ 透明度10~12m



ダイブサービスさんに戻ると、もう真っ暗でした。

明日の朝に片づければよいので、器材は洗って干しておきます。



レストランで美味しい和食を頂きながら、明日の観光計画の打ち合わせ。

最年少参加者の卒業祝いですから、やはり意見を尊重しマングローブのカヌーに乗ることに

なりました。

自分はファルトボートも趣味で持って居るぐらいカヌーも大好きです。

ダイビングを始める前はカヌーで一人孤独にリバーキャンプを楽しんでおりました。

しかし、マングローブの中は初体験なので楽しみですね。

2006年03月19日

●3月19日16時 1本目手広海岸

飛行機が飛び立ってシートベルトのサインが切れたと思ったら、すぐに飲み物のサービスが

始まり、飲み終わったと思ったら飛行機が下降し始めました。

あっという間のフライト時間で、奄美大島に到着です。



空港には、今回利用させて頂く " ネィティブシー奄美 " の方が迎えに来てくれていました。

ホテルまでの車の中で、" 何が見たいですか? " との質問されたので、バイオレットボクサー

シュリンプと答えると、" それは割と見せやすいリクエストですね" と、何とも頼もしい

返事が返ってきました。



自分が、バリ、マブール、パラオでも会えなかった待望のバイオレット、やっと見れると

思ったら " だけど常に居るポイントは有るんですが、今日は波が高くて行けないし、明日も

風が止まないと行けないんですよ "



残念ですが、自然が相手の遊びなので、しょうがないですね。

明日は風が止むことを祈るだけです。



ホテルに着くとすぐに施設案内をしていただき、もう時間が無いので15分後に集合と

なりました。

素早く荷物をホテルの部屋に運んで、チャッチャッと着替えてカメラを組み立てて、

さぁ、人生初体験の奄美大島の1本目です。



しかし期待たっぷりであった東シナ海側の倉崎ビーチは、風邪がビュービュー吹いていて、

ウネリも大きいのでクローズ。

反対の太平洋側なら潜れますと言う事で、早速、計画変更です。



1本目、手広海岸





3回に1回はウミガメに会えますよ、との話に期待をしつつエントリー。

まずは暖かい海らしくクビアカハゼがひょこひょこ顔を出してます。現地サービスのガイドさんの

お話で、今はウミウシがベストシーズンと聞いていただけに、確かに色んなウミウシが見れました。

エントリー後、20mくらい進んだら、噂のウミガメが登場しました。

しかし、皆さんヤエヤマギンポに夢中らしく、誰も気付いておりません

自分の大げさなブザーの音でやっと気付いてくれました。

最後には、く◎ざわママの真上50cmまで近づいてくれましたが、真下の本人はちっとも

気付かないオチまでサービス。

南の海、肩慣らしの一本でした。

DIVE;654 IN15:48 OUT 16:37 49分 Max12.1m Ave8.7m 水温20℃ 透明度10~12m



2本目、ピュアテグリ

2本目の事を考えて、1本目は30分ぐらいに切り上げようとエントリー前は言ってたのに、

気付けば約50分のダイビング。

当然ながら、2本目はサンセットダイビングになりそうです。

でもこのポイントの目玉はニシキテグリ、暗くなると活発になりますからちょうど良いかも。





ホテル内に有るダイブサービスより車で5分くらい走ったところで、道路脇に車を止めて、

タンクを背負い、道路脇小さな堤防の階段を下ってエントリー。

あまり透明度が良くない事が、ニシキテグリが見れそうな気配を高めます。

しばらく捜しながら泳いで行くと、結構ハゼがいろいろ見え隠れしてますが、それよりも

目に付くのがシライトウミウシです。

あちらこちらに結構大きな個体ばかりで、モノトーンのサンゴや砂地の中で目立っております。

そうこうしている内にだんだん暗くなり、ニシキテグリがユビエダハマサンゴの奥にチラホラ

見えだしましたが、なかなか外には出て来ず、じっとしないので写真は諦めて観察だけに、

しかし、こちらもみんな大きな個体が多く、きっとこのポイントは人があまり沢山入って

いないのでしょうか?

他にも初観察のホホスジシノビハゼ、オヨギイソハゼなども観察でき、明日の期待がたっぷりに

初日を終えました。

DIVE;655 IN17:44 OUT 18:34 50分 Max8.2m Ave4.5m 水温19℃ 透明度 5~8m



チャチャッと片づけて、いよいよ晩ご飯。

今夜はフレンチ、これが又とても美味しい。

どうやら連泊されるお客様の為、一日おきに洋食と和食を出してくれるそうです。

チェックインの時にも一人一人の嫌いな食べ物もチェックされ、このレストランの食事だけでも

このホテルは結構、お勧めですよ。



その後、本日のログ付けをして、今夜はF1のマレーシアGP。

頑張って見ておりましたが、旅の疲れと美味しい地元奄美大島の黒糖焼酎に誘われて、

ぐっすりと睡眠に落ちてしまい、気付けばF1の放送は終了しておりました。

●3月19日11時 大阪空港

今日から奄美大島へダイビング旅行、残念ながらセントレアからの直行便が

無く、車で大阪空港まで移動です。

大阪空港は初めてなので、ちょっと早めに出発したところ何と3時間も前に

着いてしまい、おかげでピカチュージャンボをたっぷり観察できました。

今回は事前にカメラ器材を送っているので、ラクラクと搭乗手続きは終えて、

出発前から、何だかまったりとしております。



今回は、く◎ざわさん親子のお嬢さんの中学卒業祝い旅行に便乗し、人生

初の奄美大島行き、事前情報ではセルフダイブがフリーの倉崎ビーチは

マクロ宝庫らしいので、ボートポイントよりも楽しみです。

2006年03月14日

●3月14日 奄美大島に向け

19日から、初めて奄美大島へ行ってきます。

( 写真は昨秋に行った、鳩間島から見た西表島です。 )



今回はJALですが、昨年の秋にANAで西表島へ行った時に預けた荷物の

超過料金があまりにも高かったので、今回は事前にカメラ器材を宅急便で

送りました。

ちょっと距離は近いのですが、何とその時の1/10の送料で済みました。

こんなに送料が安いのであれば、今回は梱包する時間が間に合わないの

ですが、次回からはあの重いダイビング器材も事前に送ろうと思いました。



たった3日間の強行スケジュールですが、初日の午後に2ダイブ、2日目に

4~5ダイブの予定です。

ハゼ好きにはたまらない汽水域や、ドロドロビーチもあるらしく、ずうっと

合いたくても、未だに合えてないハゴロモハゼや、オイランハゼに合える

かもしれません。

2006年03月05日

●3月5日 紀伊大島

本日は、串本とは潮岬をはさんで反対側の紀伊大島です。

今日の目的は、前回なんとか全体写真が撮れたちびハナゴンベの顔の横面アップに

チャレンジです。



1、2本目、内浦ビーチ





昨日の串本に引き続き、ひ◎しさんのガイドで、あ◎たさんと潜りました。

あ◎たさんは普段はご主人さんとラパス、モルジブ、パラオ等の海外も多く潜られており、

約300本の経験本数でマブールも潜っておられるのに、何故かハナイカに会えた事が

ありません。

アメリカへ転居される前も、ここ内浦へはハナイカを目的に何度か来てますが、何故か

いつも見れませんでした。

最近は毎回、ひ◎しさんも自分もハナイカは普通種と言えるくらい見てるので、まず

今日こそは見れると期待でいっぱいのご様子です。

自分は D100を105mmマクロ+2倍テレコン仕様(スチール換算495mm相当)に

して、ちびハナゴンベの顔アップを狙います。



エントリー後いつもの様に岩場を左手に進んで、ちびハナゴンベの所を捜しますが、

 見あたりません ??

いつも居た岩の奥におりません。

しばらく違う岩穴も捜しましたが、何処にもおりません。

しょうがなく諦めて、深場へハナイカ探し&泥系ハゼの顔面写真取りに変更しました。



深場では珍しい砂に潜ってしまうオナガウツボ、クサハゼ、オニハゼ、イトヒキハゼ等が

見れました。

しかし、やはりあ◎たさんとハナイカとのご縁は無いものなのか?

結局、深場では見つからず、更にいつも居る浅場の2ヶ所ともルスにて、あ◎たさんも

自分も目的は未達成のままエキジットになってしまいました。



でも、又すぐアメリカに戻ってしまうあ◎たさんに、どうしてもハナイカを見せたいと、

ひ◎しさんは現地サービスのガイドさんに、近日の発見場所を聞き取り調査を開始します。

調査結果より見せてあげれると判断し、13時30分のボート出航時間前に急遽ハナイカ

探しに潜る事になりました。

ランチを諦めて潜った結果、いつも浅場に居たハナイカが10m程移動した所に居ました。

勿論、あ◎たさんは大喜び♪

たっぷり写真を撮され、更に動画でも納めてられました。

大満足にて、3本目のボートに備え、早めにエキジットとなりました。

DIVE;651 IN10:02 OUT 10:52 50分 Max26.8m Ave15.8m 水温18℃ 透明度15~20m

DIVE;652 IN12:00 OUT 12:40 40分 Max23.8m Ave14.0m 水温18℃ 透明度15~20m



3本目、ナギサキ



須江では久々にボートに乗ります。

毎年の事ですが、10月~3月は内浦ビーチが期間限定で潜れるので、冬場はそちらばかり

行ってしまいます。

今年の須江で19本目のダイビングにして、初ボートダイビングです。



エントリーし、今回お目当てのちびクダゴンベに一目散に向かいます。

何せ25mの深場にいるらしく、一応エンリッチエアーでは有りますがそんなにのんびりと

撮影ができる時間は有りません。

" ちび " と言われているので、自分は2~3cmのクダゴンベを創造しておりましたが、

あれれっ、意外と大きいボデイです。

考えてみれば大人のクダゴンベの大きさから比較すれば、確かに小振りですね。

他にも深場では、ハクセンアカホシカクレエビ、オドリカクレエビ、ちょっと上がって

カシワハナダイ、キンギョハナダイ等を撮影し、根の反対に行ってみると今度は大人の

クダゴンベがペアで観察できました。

約半年ぶりのナギサキは、やっぱり面白いポイントでした。

DIVE;653 IN13:57 OUT 14:38 47分 Max26.2m Ave17.0m 水温18℃ 透明度10~15m

2006年03月04日

●3月4日 串本

約1ヶ月ぶりに串本へやって来ました。

本日、一緒に潜るメンバーの方は4月にパラオにご一緒していただける方達と、約一年振りに

再開できた現在はアメリカに居住されていて里帰り中の あ○たさん、どうやらアメリカでは

内陸部に住んでおられ、近くでダイビングできるのは池とか湖、艶やかな魚は見れないので

今回はクリスマスホリデイ以来の海にて凄く楽しみらしいです。

更に、これ又、約一年振りに再開できた、たまたま静岡から出張に来ていて思わずツアーに

参加した つち○まさん。

本日は特にテーマはありませんが、皆さんと楽しく潜れればいいかなと思います。



1本目 グラスワールド



串本と言えばボートでグラスワールド、ってイメージがあるぐらい毎回潜っているポイントです。

本日は早めに9時出航のボートですが、やはり朝一はゲストが少なく、ほぼ貸し切り状態、

ポイントに着いても他のサービスさんのボートは無く、海の中まで貸し切りイメージです。

更にボートの上から水底が見えるほど、今日の海は綺麗で潜る前からワクワクしちゃいますね。

期待がいっぱいでエントリー、レンテンヤッコ、サザナミヤッコなど、やはり串本はカラフルな海です。

前回観察できたフリソデエビは岩の奥深くに引っ込んでいるらしく、ライトをあてて覗いてみても

姿は確認できませんでしたが、黄色のジョーは健在、更に近くに普通色のジョーも発見できて

満足でした。

久々にアオウミウシも撮ってみました。

DIVE;648 IN 9:20 OUT 10:10 50分 Max18.2m Ave15.2m 水温17℃ 透明度12~15m



2本目 住崎





ちょうど1時間の短いインターバルですが、今日は あ○たさんがエンリッチSPの講習なので、

自分もお付き合いでエンリッチタンク、減圧の心配は少なく安心です。

今日の住崎はウミウシが沢山、キイロ、イガグリ、リュウキュウミドリ、最後には約3mmのムラサキ

ウミコチョウも観察できました。

越前では6~7月頃に確認できるヒメギンポの婚姻色姿ですが、串本では今が旬らしく

至る所で婚姻色でラブラブしておりました。

DIVE;649 IN11:21 OUT 12:07 46分 Max21.0m Ave17.0m 水温17℃ 透明度 5~ 8m



3本目 ダイビングパーク前

3本目は浅めのビーチで楽しみました。

前回も観察できたオオモンイザリウオがどうなっているのか?

かなり遠いですがゆっくり泳いで見に行ってきました。

前回とは異なり逆さまに踏ん張っておりますが、1ヶ月も経っているのに、相変わらず

同じ所におります。

あとから あ○たさんが、指が沢山あって何本あるの?との疑問をおっしゃるので、

あ○たさんが撮した写真で確認すると何と9本は確認できますが、それで全てかどうかが

判りません。

次回、要、確認ですね。

DIVE;650 IN14:07 OUT 15:01 54分 Max 5.7m Ave 3.9m 水温17℃ 透明度10~15m