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ヨコエビ目 Archive

ヨコエビ目の一種

やった~♪、ついに名古屋グランパスが首位に立ちました~♪♪♪
このまま突っ走って、リーグ戦初優勝を何がなんでも勝ち取って貰いたいです。

さて昨日は、匡平の作りかけだった我が愛するクアトロ・バジーナ大尉(シャア・アズナブル)
の愛機の百式を組み立てようと思い、まずは塗装からと。
しかし仏壇の置いてある部屋で塗装すると部屋中がシンナー臭くなるので、来られるお客様に
失礼かと思い、匡平の部屋で作業して気づきました。
匡平の部屋のエアコンが故障しております。

不思議な物で、匡平の納骨の日にエアコンを付けようとしたら動かず、業者の方の診断では
「 基盤交換が必要で、既に10年使ったエアコンなので買い換えた方が良いかも 」と言われて
匡平が居ない今ではほとんど使われていない部屋なので、そのままにしてました。

匡平の幼なじみ曰わく「きっとお墓の日当たりが良くて暑いから、エアコン持ってったんじゃ
ないかな~」
多分、そうでしょう。
結局、今日は百式には手を付けられず、箱に入ったままでした。

で、昨日は図鑑っぽい自分の理想に近い観察報告でしたが、今日は一転して全く情報が無い
報告ですみません。

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ヨコエビ目の一種
 ヨコエビ目 / チビヨコエビ科(Amphilochidae) 、もしくはテングヨコエビ科(Pleustidae)

 撮影 2010年5月:鵜来島 水深-5m 大きさ 約2mmぐらい
 生息域 宮城県、伊豆諸島、伊豆半島、高知県など

調査不足ですみませんが、本日の観察報告の生物の詳細は判りません。
判っている事は ヨコエビ目の一種 と言うだけで、生息域はWebサイトで確認出来た
ところを掲載させていただきました。

属、小種名が判らないばかりか、チビヨコエビ科(Amphilochidae) の一種なのか、
テングヨコエビ科(Pleustidae)なのか、ひょっとしたら全く違う科なのかも知れませんが、
ヨコエビ目だと言う事だけは間違いないと思います。

しかしたった 2mmにも満たない大きさなのに、これだけの色彩模様をしているとは。

yokoebiSp 20100525a.jpg
ヨコエビ目の一種
 撮影 2010年5月:柏島 後浜 水深-7m 大きさ 約2mmぐらい
 生息域 宮城県、伊豆諸島、伊豆半島、高知県など

こちらのタイプは約2年振りに観察しました。
ヨコエビはエビとの名前が付いていても、十脚目のエビとは違って、ヨコエビ目という
底生動物です。

本日の報告での情報は、これぐらいだけですみません。

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