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ハワイトラギス その5

常日頃からテンジクダイ好きと言っておりますが、実はトラギス科も好きな
生物のひとつでして高知県大月町柏島によく行くのも、柏島の砂地には
トラギス科の種が多く生息しているからでもあります。
そりゃあ、沖縄とかに行けばもっといっぱい居るとは思いますが、ダイビング
器材やマイタンクを車に積んで、びゅ~んと走って行けれる事がいい。
更に行き帰りの道中では、この6月から変更になったポケGOのジムバッチ集めも
できますしね。

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撮影 2017年7月:高知県大月町柏島 水深-20m 大きさ約50mm

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撮影 2016年4月、6月、11月:高知県大月町柏島

ハワイトラギス  学名 Parapercis schauinslandi
 スズキ目 / トラギス科 / トラギス属

英名 redspotted sandperch
生息域 相模湾以南の南日本 ~ インド洋、太平洋の熱帯域など

珊瑚礁域の砂磯底に生息しております。
体地色は白色で、体側面部に幅の広い赤色の横帯があり、頬に赤色の細い縦帯、
尾鰭の基底部に2個の赤色斑が有ることが特長です。
近似種の サンゴトラギス は、体側面部の赤色の横帯は下半分だけで幅も細く
頬に縦帯が無い事で区別できます。

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撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 トランベン 水深-25m 大きさ約70mm

本種はハワイのオアフ島から採集された標本で記載された事で、和名の由来に
なっておりますが、ハワイ諸島、アフリカ東海岸、日本、オーストラリアの
グレートバリアリーフ、ニューカレドニア等、西部太平洋域からインド洋域に
かけて広く分布されております。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

オトメハゼ その5

2日連続の大相撲ネタになってしまいますが、稀勢の里関、優勝おめでとうございます~♪
白鵬関が敗れ、控え室でのインタビューが終わりがけの時に稀勢の里関の右目から流れた
ひとすじの涙。
見ていて思わず、こちらもウルっとさせられました。
ここまで来れば明日の千秋楽で白鵬関に勝って、横綱に昇進してほしいものです。
明日の大一番、絶対に見逃せられませんね。

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オトメハゼ  学名 Valenciennea puellaris
 スズキ目 / ハゼ科 / クロイトハゼ属

撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 トランベン 水深 -22m 大きさ約100mm
英名 Orange-dashed goby
生息域 伊豆半島以南、中・西部太平洋域、インド洋、紅海、オーストラリアなど

珊瑚礁域の礁斜面や、礁池や礁湖などの砂泥底や砂礫底等にペア、もしくは単独で生息して
おります。
体地色は灰白色にて頭部から体側面の全身にかけて橙色の円形斑紋が散在しておりますが、
腹部の円形斑紋は成長すると共に橙色の縦帯状に変化していきます。
口から砂底の砂を吸い込み鰓からはき出す事によって、砂の中に生息しているベントス類
(底生微生物)を食べており、水底付近をゆっくりと移動する姿が観察されます。

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実は撮影した時は本種に似てるけど、きっと外人の近似種なんだろうなと思ってました。
そのぐらい過去に自分が見てきた本種と色彩が異なってたからですが、トランベンならではの
特別な色彩なんでしょうね。

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撮影 2015年9月:フィリピン マクタン島 水深-9m 大きさ約40mm

こちらが撮影場所こそフィリピンではありますが、国内の多くの潜水地でもよく観察されてる
本種の色彩模様です。
ここまで異なると思わず別種かと思いますよね。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

クロオビアトヒキテンジクダイ その4

今日の夕刊のコラム記事になるほどっと思いました、その記事とは。

僅かな雪が大都会を沈黙させる。外は渋滞の長い列。からくり人形みたいにぎくしゃく歩く人。
やがてはかなく雪は消え、全てを忘れてしまった様に街はまた、おしゃべりを取り戻す。

まさに昨日の、自分が暮らす名古屋市の風景でした。

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クロオビアトヒキテンジクダイ 学名 Taeniamia zosterophora (旧Archamia zosterophora)
 スズキ目 / テンジクダイ科 / アトヒキテンジクダイ属

撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 ムンジャンガン 水深-8m 大きさ約80mm
英名 Girdled Cardinalfish
生息域 奄美諸島以南 ~ 琉球列島、ニューカレドニア、西部太平洋域など。

比較的に波の穏やかな珊瑚礁域の礁池や礁湖などにて、ユビエダハマサンゴ などの珊瑚類の間に
他のテンジクダイ科の種と混じって生息しており、日中は珊瑚の奥に潜んでいて夜になると
それらの珊瑚から外に出てきて活動します。
体地色は半透明色から薄銀色にて体側面の中央辺りに暗褐色から黒色の太い横帯が入りますが、
個体によってはその太い帯の色が薄いこともあり、鰓蓋近くの 2本の赤い横線と尾柄部にある
小さな黒色斑紋などで、同属内の他種と識別するほうが確実かと思います。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

ブラックストライプ・ドッティーバック その2

全国的には異なるかも知れませんが、愛知県内の学校は今日が三学期の始まりにて
朝の通勤時は再び混み合い出しましたが、10時30分頃に仕事の異動で地下鉄に乗ると
既に下校らしき女子高生達の姿を見かけました。
自分が高校生の頃ってそうだったかなって、ふとそう思いました。

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ブラックストライプ・ドッティーバック  学名 Pseudochromis perspicillatus
スズキ目 / メギス科 / ニセスズメ属

撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 シークレットベイ 水深-6m 大きさ約120mm  
英名 Blackstriped dottyback、Bandidt dottybackなど。
生息域 西部太平洋域、紅海、インド洋域など

水深が3m~30mほどの珊瑚礁域やその周辺の岩礁域に生息しております。
体地色は白色にて、吻端より眼の上を通り背鰭前端の基部あたりまで黒色の斜帯が
入り、その斜帯の上部は幼魚の頃は暗色にて成魚になるに連れ灰白色へと変わり
ます。
また夜間では体側面の白色の部分が黄色がかります。

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まるでナイトカラーですが、昼間の撮影です。
シークレットベイの砂底の色が黒っぽいので、こう言う黄色の色彩なんでしょうかね。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

クロハコフグ その2

しかしまぁ、日本で生活されている韓国人の方達は約束をしっかりと守られているのに
なんで韓国に住まわれている韓国人の方達はいつも日本との約束を破るんでしょうね。
いっその事、韓国人の全員が日本に移住されて残った国土はアメリカの州へと変更しね
そのハングル州にはアメリカの軍人さんだけが住まれるってのはどうでしょうか?

そうすれば沖縄の米軍基地問題も急速に改善が進みますし、日本も無駄な支援をしなくて
いい様になると思うんですが。

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クロハコフグの幼魚  学名 Ostracion meleagris

 フグ目 / ハコフグ科 / ハコフグ属

撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 水深-10m 大きさ約25mm 
英名  Spotted Boxfish
生息域 和歌山県以南 ~ インド洋、西部太平洋域など

水深が50m以浅の珊瑚礁域や岩礁域に生息しております。
横断面が四角形の形をしていて、いわゆる典型的なハコフグの体形です。
成魚は雌雄で色彩が異なり、雄の体側面は鮮やかな青色に
黄色の小さな斑紋が、背面は暗褐色にて白色の小さな斑紋がそれぞれ散在しており、背面と
体側面の境目あたりに、不規則に途切れがちの黄色の縦縞が入ります。
また雌や幼魚の頃は全身に渡って黒色にて、白色の小さな斑紋が多数散在しております。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

ブルースポット ダムゼル その3

先日のセブ遠征にて一番気がかりだったのは、この日曜日から始まった大相撲秋場所。
ところが今回も宿泊した安いホテルでは部屋によって見られる番組が異なり、残念ながら
自分が今回宿泊した部屋はNHKが遷りませんでした。
そうなるとPCでNEWSを見て結果だけ知る事となり、スポーツ観戦としては最低の事です。
NHKも民放のTVerみたいなアプリがあればいいのにと思ってたら、NHkオンデマンドって
アブリが有りましたが、なんと有料。
毎月きちんと視聴料払ってんのに更に金とるのか、WOWOWを見習え~って思いました。

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ブルースポットダムゼルの幼魚  学名 Pomacentrus grammorhynchus
 スズキ目 / スズメダイ科 / ソラスズメダイ属

撮影 2016年9月:フィリピン・ナルスアン島 水深-4m 大きさ約25mm
英名 Bluespot Damsel
生息域 ボルネオ島以東~ソロモン以西の西部太平洋域、台湾以南~
     北部オーストラリアなど。

珊瑚礁域の内湾や岩礁域の浅い水深にて、死珊瑚塊や崩れた瓦礫、岩礁などが散乱している
ような環境に生息しております。
幼魚の頃の体地色は黄色にて、眼の下あたりから背鰭の2/3程あたりに位置する眼状斑までの
ラインから上部は青地色、眼の上に光沢のある水色の縦線が2本入り、眼の下にも1本短めに
入り、尾鰭基部の手前上側に光沢のある青い斑点が入る事などが特徴です。

ご参考までに
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ブルーバックダムゼルの幼魚  学名 Pomacentrus simsiang
 スズキ目 / スズメダイ科 / ソラスズメダイ属
撮影 2016年9月:フィリピン・ナルスアン島 水深-4m 大きさ約25mm
英名  Blueback Damsel
生息域 南日本の太平洋沿岸 ~ インド洋、中西部太平洋域など。

パット見はほぼ同じですが、眼の上に光沢のある水色の縦線が2本入っていても赤色で囲った
所の眼の下には入らない事などで識別が可能です。
今回は直ぐ隣で2種類が生息して居たので、その夜のログ付け時に拓ちゃんに指摘されて
初めて気づくと言うボケっぷりでした。

続いてもうひとつ近似種を。
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ウエッジスポットダムゼルの幼魚 学名 Pomacentrus cuneatus
 スズキ目 / スズメダイ科 / ソラスズメダイ属
撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 シークレットベイ 水深-6m 大きさ30mmぐらい 
英名 Wedgespot Damsel
生息域 フィリピン、インドネシアなど西部太平洋域など。

こちらもパット見はほぼ同じですが、赤色で囲った所の縦帯が点列状に複数入る事などで
識別が可能です。

また過去の本種の報告は、 こちら をご覧願います。

カメンタマガシラ その2

今年はやはりあまり潜っていないおかげて、毎日の観察報告のネタ不足で悩みます。
本日の観察報告も都昨年までであれば、まず採用しない出来映えの写真にて見苦しくて
申し訳ございません。

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カメンタマガシラの幼魚  学名 Scolopsis xenochrous
 スズキ目 / イトヨリダイ科 / ヨコシマタマガシラ属

撮影 2016年2月:インドネシア・バリ島 トランベン 水深-22m 大きさ約30mm
英名 Bluestripe Spinecheek
生息域 高知県、奄美大島以南 ~ 台湾、西部太平洋域、インド洋域、北部南太平洋など。

岩礁域や珊瑚礁域にて、転石帯や珊瑚礁外縁などに単独、もしくは小数匹の群れを成して
生息しております。
各文献などには生息水深が 5m~50m位と記載されておりますが、成魚は30m位で多く
観察される様です。
体型は長楕円形にて、尾鰭は大きく二又しており、成魚の体色は頭の背部から体側面背部の
前半にかけては暗紫色、背部の後半は淡黄色で腹部は銀白色です。
側線始部には蛍光色の青色の斜行帯があり、その後方に小黒点が点在し後方に白色の縦斑が
有ることなどが特徴にて、幼魚の頃には黒く縁取られた青い縦帯が体側面の前半にあり、
後半は黄色になります。

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撮影 2015年4月:フィリピン・マクタン島 水深-25m 大きさ約100mm

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

ヒメオニハゼ その3

本日はもともと潜水予定でしたが、迷走台風のおかげで予定変更。
日本海側なら可能でしたが、おそらくこの時期では観察欲望を燃えさせてくれる生物は
少ないと思い、来月予定している久々の遠征連休中の仕事の遅れを見越して事前の仕事
貯金に切り替えました。

しかし先日に6月末までの今年の潜水本数は、前年同時期の85本から55本へと激減してると
報告させていただきましたが、その後、7月は7本、8月は2本と、この様子では今年は年間
100本も潜らないかも知れませんね。

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ヒメオニハゼの幼魚  学名 Tomiyamichthys alleni
 スズキ目 / ハゼ科 / オニハゼ属

撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 トランベン 水深-22m 大きさ約15mm
英名 Flagfin shrimpgoby
生息域 伊豆諸島、伊豆半島、和歌山県、高知県、 琉球列島、西部太平洋域など。

珊瑚礁域の礁斜面の礁湖や礁池、潮通しの良い磯砂底などに巣穴を作り、単独もしくは
ペアで コトブキテッポウエビ と共生しております。
第1背鰭の第1棘と第2棘が伸長しているのが特徴ですが、特に雄は糸状に長く伸びます。

平時は巣穴から少し離れた位置で着底しながら見張りをしており、危険を感じると瞬時に
巣穴に引っ込んでしまいます。

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撮影 2016年2月:インドネシア・バリ島 トランベン 水深-22m 大きさ約15mm

本日の写真も前回の観察報告と同様に、鰭が完璧に開いてないかか、開いていても全身が
撮れてないなど、ヘボい写真ばかりで申し訳ございません。
生息地の砂底のいろのせいか色彩がかなり濃い個体でしたが、小さい個体しか見つけられず
またしても今ひとつの観察報告になってしまいました。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

イエローストライプド・カーディナルフィッシュ その4

先週の金曜日の朝に匡平のお墓掃除に行くと、お盆前に何方かがお供えしていただけた
発砲スチロール製の夏の果物の飾り物がボロボロになっており、花立てのお花も地面に
落ちていて、更にいつも飾ってあったフランキーの小さなフィギアが無くなってました。

おそらくカラスの悪さかと周辺を探してみましたがフランキーのフィギアは見つからず、
諦めて新たなフランキーのフィギアを飾っておきましたが、翌々日の日曜の朝に行って
みると、なんと行方不明のフィギアが新たなフィギアの横に飾られておりました。
あれだけ探して見つからなかったのに、不思議なものです。

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イエローストライプド・カーディナルフィッシュ
学名 Ostorhinchus cyanosoma (旧Apogon cyanosoma)
スズキ目 / テンジクダイ科 / スジイシモチ属

撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 水深-12m 大きさ約60mm
英名 Yellowstriped Cardinalfish
生息域 八重山諸島以南 ~ 西部太平洋の熱帯域など

珊瑚礁域の、水深が10mぐらいまでの礁池や内湾に生息しております。
近似種の キンセンイシモチ O.properuptu や、 スジオテンジクダイ O.hoiotaenia
比較して小型であり、それらが体側面の白色の縦帯が細くて黄色の縦帯が太い事とは
反対に、白色の縦帯が太くて黄色の縦帯が著しく細い事などが特徴です。
また アカホシキンセンイシモチ O.rubrimaculaは、尾柄部に赤橙色円斑紋が有る事や、
目の下から腹鰭基部あたりまでの色彩の違い等で本種と識別が出来ますが、双方とも
同種との学説もあり、今後の研究者の方達の発表を待ちたいところです

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撮影 2015年4月:フィリピン・マクタン島 水深 -9m 大きさ約70mm

本種の過去の報告は、こちらを ご参照願います。

ヒマワリスズメダイ・タイプ2 その2

昨日から今日にかけてオリンピックの女子卓球の準決勝を見てましたが、日本以外の
中国、シンガポール、ドイツはどう見ても中国人ばかりに見えました。
帰化さえすればその国の人に成れる事には人間としての自由で良い事とは思いますが、
ことスポーツでの国を代表する場合は少し違うかなと思い、何か違和感を感じてしまい
ますね。

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ヒマワリスズメダイ タイプ2の幼魚  学名 Chromis analis
 スズキ目 / スズメダイ科 / スズメダイ属

撮影 2016年1月:インドネシア・バリ島 水深-18m 大きさ約30mm
英名 Yellow chromis
生息域 西表島、フィリピン、インドネシアなど

水深が5m~60mの岩礁域や珊瑚礁域にて、ヤギ類などから離れず単独もしくは少数匹の
群れを成して生息しております。
成魚の体地色は薄黄色にて、背鰭の前部の外縁から後部にかけて臀鰭は黄色、腹鰭は白色
にて、尾鰭の付け根から尾鰭の二葉の外側は黄色にて、幼魚の頃は各鰭は成魚と同じ色で
体地色は銀白色です。
通常の ヒマワリスズメダイ は、背鰭の先端が赤みを帯びていル事や、幼魚の頃の体地色も
黄色い事などで本種と識別できますが、今後の研究では本種は別種になる可能性があります。

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撮影 2013年1月:フィリピン・マクタン島 水深-15m 大きさ約40mm

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

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