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Category / 地域

    • 2017
    • 08/16

アオサハギ その6

毎年、匡平の命日近くになると幼なじみのK君たちがお墓参りに来られてて、
いつもロウソク細工の小物をお供えしてくれております。
今年は、にぎり寿司のロウソクでしたが、ワサビ入りって書いてありました。

おしいっ! 
匡平はお寿司は常にサビ抜きだったんです。
九割がた知ってるけど、完璧には知っていない。
友だちアルアルですね。
しかし今年もお参りに来ていただけたとは、本当に有りがたいことです。

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アオサハギの幼魚  学名 Brachaluteres ulvarum
 フグ目 / カワハギ科 / アオサカワハギ属

撮影 2017年7月:高知県大月町柏島 水深-18m 大きさ約10mm
英名 Puffer filefish
生息域 神奈川県以南 ~ 長崎県までの太平洋岸、日本固有種。

岩礁域やアマモ場などに生息しており、海藻やウミトサカ類などの近くで浮遊し、
夜はそれらをくわえて流されない様に休息しております。
単独で生活し体側面部に細い縦線が複数有るのが特長で、近似種の アミメハギ
比べると体型は丸みを帯びており、 アミメハギの幼魚は体側面部に複数の白斑が
ある事などで区別が可能です。

多くの写真好きダイバーが好んで撮られる、このタマシイ。
でも自分にとっては綺麗よりも、やはり各鰭全開どピン写真を狙います。

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撮影 2017年7月:高知県大月町柏島 水深-9m 大きさ約10mm

撮ったど~!!

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撮影 2016年10月:和歌山県紀伊大島須江 内浦ビーチ 水深-12m 大きさ約10mm

でも流石にこのサイズの全身どピンは、なかなか難しいすですね。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

    • 2017
    • 08/15

シマダコ

今日は日本に於ける第二次世界大戦の終戦記念日。
戦後10年以上過ぎてから産まれた自分は当たり前ですが現体験は無く、親族に
戦地から戻られた方も居なかったので、原爆とか空襲による被害を教科書とか
文書で知り得る知識ぐらいでしたが、毎年この時期になると新たに発見された
記録を基にドキュメント番組が放映され、そう言った番組を見ていると自分は
平和な戦後に産まれて本当に良かったと思います。
そう思うと、くれぐれも北朝鮮が自滅行為に走らない事を祈るばかりです。

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シマダコ  学名 Callistoctopus arakawai
 八腕形目 / マダコ科 / マダコ属

撮影 2017年7月:高知県大月町柏島 水深-8m 大きさ頭長約200mm 
英名 Arakawa’s octopus
生息域 小笠原諸島、伊豆半島西岸、紀伊半島以南 ~ 琉球列島、太平洋域など。

珊瑚礁域の礁砂底や礫砂底にて、日中は珊瑚の中や根の切れ目などに隠れていて
夜間になると外に出て活動します。
色彩は全身に渡って赤褐色にて、体表面に顆粒状の小さな突起が散在し外套膜の
背中線とその両側に縦列状に白色の斑紋が3列~4列並び、各腕にも同様の斑紋が
2列並びます。

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和名の由来は、斑紋の模様が縞模様に見える事から ” 縞ダコ=シマダコ ” と
名づけられました。
沖縄地方で呼ばれている ” 島ダコ=シマダコ ” は別種にて、沖縄地方では
地元で取れる食べ物に” 島=シマ ” の名前をつけて呼ぶ事が多い事かららしく、
沖縄地方の島ダコと呼ばれるタコの大半は ワモンダコ の様です。

    • 2017
    • 08/14

ヤリイシモチ その2

TVの報道バラエティ番組を見ていたら、先日の世界陸上の男子100mリレーで
銅メダルを獲得した事に対して「ボルトのお陰ですね」とメインキャスターが
コメントされていて残念に思いました。
大事な試合の時にベストなコンディションに調整するのも選手の努力です。
銅メダルを獲得した選手達に謝罪して欲しいひと言でした。

しかし予想していたとは言え週初めの月曜日の今朝ですが、通勤時の地下鉄は
ガラガラ。
やはり世間では、休日が流行ってるんですね。

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ヤリイシモチ  学名 Apogon doryssa
スズキ目 / テンジクダイ科 / テンジクダイ属

撮影年月 2017年2月 / 2015年9月
撮影場所 フィリピン・マクタン島 水深-10m / -8m 大きさ約40mm
英名 Night Cardinalfish
生息域 八丈島、奄美諸島以南 〜
         沖縄本島、台湾南部、西部太平洋域、インド洋なと。

岩礁域の洞窟の穴奥や珊瑚礁域の死珊瑚塊などの陰に日中は潜んでおり、
夜間でも出てきて浮遊などはせずに岩のくぼみなどで観察されます。
体色は赤みがかった透明色にて、腹部の内臓や骨なども透けて見えており、
第1背鰭の棘条が伸長すること等で同属多種との識別が可能です。

また近似種の アカフジテンジクダイ は体色が赤みがかった透明色で無く
濃い赤色である事や、 コミナトテンジクダイ や、トゲナガイシモチ
体色が赤みがかった透明色では無く濃い赤色である事に加え、第1背鰭の
形状が異なる事などで識別が可能です。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

    • 2017
    • 08/13

イシダタミヤドカリ

毎年、本日13日の朝はお墓に行って掃除をしてお参りし、夕方には迎え火を
焚いて天国から自宅に戻って来やすい様にしております。
古くはお墓で起こした火を絶やさずに自宅に持ち帰り、その火を用いて迎え火を
焚いていたそうですが近年ではなかなか難しい話しです。
まだ自宅から徒歩で行ける距離にお寺さんやお墓があった時代の話でしょうね。

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イシダタミヤドカリ 学名 Dardanus crassimanus
 十脚目 / ヤドカリ下目 / ヤドカリ科 / オニヤドカリ属

撮影 2017年7月:高知県大月町柏島 水深-16m 大きさ不明:貝穴径は約20mm
英名 Dark Knee Hermitcrab
生息域 伊豆諸島、伊豆半島以南 ~ 西、中、南部太平洋域、インド洋など。

1mほどの浅い水深から180mほどの水深まで生息しておりますが、50m前後に多く
繁殖しており、岩礁域や珊瑚礁域の礁斜面にて殻口の広い貝類をホストにしていて
大きく成長した個体はサザエなどもホストにしたりします。
歩脚や鋏脚は全体に渡り短い棘の様な顆粒突起が散在しており、色彩は濃赤色にて
各脚の腕節付け根に紫色の斑紋が入ります。
眼柄部は淡紫色にて、各触角は橙色です。

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昼間の撮影の様に見えますが、実はナイトでの観察でした。
上述の本種の説明にて殻口の広い貝類をホストにしますと書きましたが、本日の
個体は貝殻自体かなり大きな物をホストにしてました。
こんな身の丈に合わない大きな宿を借りて、重くないんでしょうかね。

    • 2017
    • 08/12

シチセンムスメベラ その4

航空自衛隊岐阜基地の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)部隊が、北朝鮮が上空を
通過させると予告した中四国4県の陸上自衛隊駐屯地に不測の事態に備えての迎撃
態勢を整えたそうで、ますます緊迫した自体になっておりますね。
間違っても発射失敗で落ちてこない事を祈るばかりです。

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シチセンムスメベラの雌 学名 Coris batuensis
スズキ目 / ベラ科 / カンムリベラ属

撮影 2012年4月:フィリピン・マクタン島 水深-5m 大きさ70mmぐらい
英名 Batu Coris
生息域 小笠原諸島、高知県以南
            ~ 琉球列島、西部太平洋域、東部インド洋など。

珊瑚礁域やその周辺にて、比較的に浅い水深のガレ場や礫砂底、礁湖、藻場などに
生息していて、沖縄地域では普通種です。
体型や見た目はキュウセン属の魚に似てますが、有孔側線鱗数が多い事などで区別が
可能です。
体地色は白色から薄緑色にて、体側面に白色と茶褐色の横帯が交互にあり、尾鰭に
模様が無い事などが特徴にて、幼魚の頃は全身に赤色の斑点が散在しておりますが、
身体が小さければ小さいほどその数は多く成長と共に不鮮明になって行きます。

また幼魚の頃には背鰭の中央辺りと後部に眼状斑が有りますが、こちらも同じく
成長すると共に不鮮明になって行きます。
近似種の スジベラ は尾鰭に帯が有る事で、本種との識別が可能です。


シチセンムスメベラの若魚
撮影 2012年4月:フィリピン・マクタン島 水深-5m 大きさ70mmぐらい


シチセンムスメベラの幼魚
撮影 2014年4月:沖縄本島金武湾 水深-5m 大きさ40mmぐらい

かなりのヘボ写真にて申し訳ありませんが、参考までにこちらが雄です。
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撮影 2012年4月:フィリピン・マクタン島 水深-5m 大きさ70mmぐらい

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

    • 2017
    • 08/11

チゴハナダイ その2

本日の観察報告生物は真横写真で無く、ちょっとヘボ写真ですが観察出来ただけで
自分はとても嬉しい生物です。
何か凄く久し振りに会えた気がして思わず本日の観察報告を書いていて、過去の
観察報告を調べてみたら昨年の4月にも同じ柏島で観察しておりました。
その時の写真と比べると今回は凄く不出来ではありますが、前回のが出来過ぎな
だけでいつもこんな感じのイメージしかない生物です。

と言う事で、2日連続して過去の出来具合を越せない写真での報告です。

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チゴハナダイ  学名 Plectranthias altipinnatus
 スズキ目 / ハタ科 / イズハナダイ属

撮影 2017年7月: 高知県大月町柏島 水深-40m 大きさ約40mm
生息域 伊豆大島、伊豆半島、和歌山県、高知県 ~ 琉球列島、北西太平洋域など。

岩礁域や珊瑚礁域にて、水深が35m~50m位の礁斜面や瓦礫砂底の岩塊の下や
岩壁の亀裂などに生息しております。
第1背鰭の第3棘が著しく伸長しており、その第3棘と第4棘間の鰭膜先端は白色の
皮弁状にて目立ちます。
体地色は白色にて体側面の背部は赤色や橙色、黄色などの小さな斑紋が散在して
いて赤みがかり、腹部ではそれらの小さな斑紋は少なく白色域が目立ちます。

本種や オシャレハナダイ P.pelicieri イズハナダイ属の1種 P.winniensis 等の
イズハナダイ属の生物は、ハナダイと言っても水中を浮遊するのでは無く水底を
滑るようにして移動します。
体型もそうですが、パッと見的にはハナダイの名前よりもゴンベの名前が似合う
生物と自分は勝手に思っております。

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撮影 2016年4月:高知県大月町柏島 水深-45m 大きさ約40mm

そしてこちらが昨年4月に撮影したものです。
こんな綺麗に撮れるのは本種の生息環境からでは、なかなか無いチャンスかと
思います。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

    • 2017
    • 08/10

スジクロユリハゼ その5

今日は我が家のお寺さんがお盆参りに来られるので午前中で仕事を引き上げ、
仏壇廻りを掃除し灯籠を出したり、毎年、お施餓鬼にて頂戴する五如来幡を
かかげたところ 8枚有りました。
早い物で、もう8年も経つのかと改めて実感いたしました。

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撮影 2017年年7月:高知県大月町柏島 水深-45m 大きさ約70mm 

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撮影 2017年年7月:高知県大月町柏島 水深-45m 大きさ約80mm 

スジクロユリハゼ 学名 Ptereleotris grammica
 スズキ目 / クロユリハゼ科 / クロユリハゼ属

英名 Lined dartfish
生息域 小笠原諸島、伊豆大島、伊豆半島、柏島、沖縄諸島、八重山諸島、
      インド洋~西部太平洋、PNGなど

珊瑚礁域や岩礁域にて、水深が40m以深の礁斜面の砂底や礫砂底、砂泥底等に
巣穴を作り、単独もしくはペアで中層をホバリングしながら生息しております。
体型は細長く第1背鰭が釣り鐘形をしており、第3~5棘が糸状に伸長します。
体地色は透明っぽい薄水色にて、体側面胴部と第2背鰭、臀鰭は黒褐色に縁取り
された黄色の縦帯と鮮やかな水色の縦帯が交互に走り、尾鰭も同様の色彩で
彩られます。

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撮影 2012年年7月:高知県大月町柏島 水深-55m 大きさ約70mm 

こちらは約5年前に撮影した画像ですが、自分の中で本種のベスト画像です。
これ以降、毎年を毎年撮影しておりますが未だに超えられません。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

    • 2017
    • 08/09

ヒメヒラタカエルアンコウ その4

自分以外の方も感じられた事があるかも知れませんが、水中でガイドさんが
被写体を見つけられて指示される方向を見ても判らず、モタモタと捜してる
間に居なくなってしまい折角の撮影チャンスを逃してしまう。
そんな事が、いっぱい魚を覚えなければダメだと自分が思ったきっかけでした。

なんて名前なのか?、いつも見てるのとどこが異なるのか?、珍しいのか?
判っていればガイドさんが教えてくれた時にすぐ、もしくは教えて貰う前でも
自分で見つける事が出来るからと。
しかし残念ながら当観察報告を書いた時は記憶していても、しばらくすると
スカッと忘れてしまう。
10代の頃の記憶力抜群の脳みそが、売ってるもんなら直ぐにでも買いたいです。

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ヒメヒラタカエルアンコウ  学名 Antennarius randalli
 アンコウ目 / カエルアンコウ科 / カエルアンコウ属 

撮影 2017年7月:高知県大月町柏島 水深-18m 大きさ約30mm 
英名 Randall’s frogfish
生息域 伊豆、小笠原諸島、南日本の太平洋岸、琉球列島、中部、西部太平洋など。

岩礁域や珊瑚礁域などにて、岩根の際や転石下、底域に廃棄された漁網くずの中などに
生息しております。
第1背鰭と第2背鰭のあいだに切れ目が無く、カエルアンコウ属の中では極めて体型に
厚みが無い事などが特徴。
体色は黒色、濃茶色、赤褐色、白色など多くの色彩があり、鼻筋から吻端にかけて白色の
縦帯が入ったり、尾鰭の上下に白色斑紋が入る個体が多く観察されます

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過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

    • 2017
    • 08/07

アカフジテンジクダイ その2

昨夜、プロ野球最多登板数の新記録を達成されたドラゴンズの岩瀬投手の
インタビューを聞いていたら、遠征や合宿にも常にマイ枕を持参して8時間
以上の睡眠を保っているそうです。

8時間以上の睡眠は自分はムリですが、最近、車移動で行ける所はマイ枕を
持参しております。
慣れていない枕で寝るよりもマイ枕だと短時間でも熟睡できますので、何とか
海外へも持って行けないかと思案中です。

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アカフジテンジクダイ  学名 Apogon crassiceps

 スズキ目 / テンジクダイ科 / テンジクダイ属

撮影 2016年9月:フィリピン・マクタン島 水深-8m 大きさ屋30mmぐらい
英名 Transparent cardinalfish
生息域 小笠原諸島、屋久島、琉球列島 ~ 西部太平洋域など。

岩礁域や珊瑚礁域の水深が20m前後に多く見られますが、地域によっては10m
前後から55mほどに棲息しており、体色は全体に赤褐色にて尾柄部の側線上に
不明瞭な黒色の縦帯が入ります。
日中は岩穴の奥深い所や、珊瑚の隙間の奥などに隠れていますが、夜になると
岩と砂地の間や岩壁の隙間辺りで居る姿が観察出来ます。

以前は アカネテンジクダイ との和名となっておりましたが、これは過去の
間違った同定によるもので、2010年に標準和名として提唱されました。

過去の本種の報告は、 こちら を、どうぞ。

    • 2017
    • 08/06

アクタウオ

既に九州南部や奄美地方に大雨など災害をもたらしている台風5号ですが、6日夜の
時点では、東海地方には7日夜遅くから8日昼過ぎにかけて最も接近する予報です。
毎年8月8日は二男の匡平の命日にて、匡平が天国へ旅立ったところへ行っており
毎年晴天でしたのに今年は心配です。
年に1日この日ぐらいは晴れてて欲しいのに、やはりこの世に神や仏はおりませんね。

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アクタウオの幼魚  学名 Lactarius lactarius
 フグ目 / アクタウオ科 / アクタウオ属

撮影 2017年2月:フィリピン・マクタン島 水深-9m 大きさ約30mm 
英名 False Trevalliy
生息域 台湾、インド洋、西部太平洋域など。

岩礁域や珊瑚礁域の沿岸、水深が15m~100mに生息しており、体型は側偏しており
アジ科の魚類に似ておりますが、口裂は眼の中央辺りまで達っしており臀鰭の棘は
遊離していなくて体側面に稜鱗も有りません。
成魚の体色は背部が青虹色にて腹部は銀白色、鰓蓋の上部に黒色の斑紋が入ります。
幼魚の頃は ミナミゴンズイの幼魚 の大きな群れに混じり、体地色は銀白色にて
黒色の太い縦帯が2本吻端から伸びており、尾柄部にて1本と成り尾鰭の後端まで伸び、
ミナミゴンズイの幼魚 に擬態しております。

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こんな感じで混泳しておりますが、時々群れの外にはじかれてました。

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実は観察時は知識不足でなんて名前の魚が解りませんでしたが、ダイビング友だちの
シダリスト さんから教えていただけました。
次回は粘って真横どんぴしゃ写真を撮りたいものです。

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