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かじきあんダイビングツアーの記録と報告

黄金崎*砂地でマクロ

@ 黄金崎ビーチ×2
  水温:15℃ 透明度:5m 海況:良好 天気:晴れ


黄金崎ですよ。

桜と富士を見ながらのダイビング。日本に生まれてよかった??。

都ではダイビングフェスティバルが開催されており、そのせいかどうかはわかりませんが、海はすきすき。これだけすいてると何だかにやけてしまいます。土曜日なのに得した気分。

海の中は春濁りな感じでしたが、砂地をのんびりと時間をかけて楽しめました。どうもこの砂地をもぐるといつもじっくりまったり時間をかけてしまうようです。いわゆる黄金崎時間ですね。

観察できた生物は、 ミズヒキガニ、タツノイトコ、サギフエ、ミジンベニハゼ、コケギンポ、ヤマドリ、ベニカエルアンコウ、たくさんの< span style="color:#ff6600">クロホシイシモチ、キンメモドキ、イワシなど。また、 イワシに突っ込む20匹ほどの ブリも見れました。一瞬でしたけどね。

帰りは久しぶりの「宇久須の湯」。桜、富士、温泉。あぁ?贅沢・・。

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黄金崎*砂地でマクロ

@ 黄金崎ビーチ×2
  水温:15℃ 透明度:5m 海況:良好 天気:晴れ


黄金崎ですよ。

桜と富士を見ながらのダイビング。日本に生まれてよかった??。

都ではダイビングフェスティバルが開催されており、そのせいかどうかはわかりませんが、海はすきすき。これだけすいてると何だかにやけてしまいます。土曜日なのに得した気分。

海の中は春濁りな感じでしたが、砂地をのんびりと時間をかけて楽しめました。どうもこの砂地をもぐるといつもじっくりまったり時間をかけてしまうようです。いわゆる黄金崎時間ですね。

観察できた生物は、 ミズヒキガニ、タツノイトコ、サギフエ、ミジンベニハゼ、コケギンポ、ヤマドリ、ベニカエルアンコウ、たくさんの< span style="color:#ff6600">クロホシイシモチ、キンメモドキ、イワシなど。また、 イワシに突っ込む20匹ほどの ブリも見れました。一瞬でしたけどね。

帰りは久しぶりの「宇久須の湯」。桜、富士、温泉。あぁ?贅沢・・。

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安良里*お腹パンパン

@ 広磯/沖の根
  水温:16℃ 透明度:1?8m 海況:良好 天気:くもり


朝7時に旅館で朝食を済ませ、港までは1分ほどで到着。「西伊豆満喫の旅」2日目はここ安良里。

1本目は期間限定ポイントの「広磯」。点在する根にソフトコーラルが豊富に生息するポイントです。
潜降ロープをたどって水底に移動すると水温は今日も・・・冷っ
しかしっ、昨日の反省をいかして今日はドライなんです。 へっちゃらなんです(最初のうちは・・)

ムチカラマツにしがみつくイボイソバナガニやソフトコーラルにつくオルトマンワラエビなどを楽しんで カイメンにつくベニイザリを探すも見つからず・・・
そうこうしてるうちに16度という水温に思考がやられ始め、暖かい陸上へ帰っていきました。

今日のお昼はなんと!海鮮丼 (^^)
お昼から豪華っすねぇ「お腹ぱんぱん体験 その1」でした。

豪華ランチに満足した一行が向かう2本目は「沖の根」。
潜行してみると視界は「・・・・。」「みっ、見えん (++;)」
それでもなんとかメインの根にたどりつき、根の周りをじっくり周ります。
しかし、17、8mを超えるあたりから非常ぉ?に冷たい水。
いったん暖かい深度まで上がるとなかなか深度を下げれません。
下のほうが視界はいいけど、無意識に体が拒否反応をおこします。

と、ゲストの一人(は○○とさん)が激しくコールをおくっております。
近寄ってみると、なんとハナタツのペアが!
しかも、オスのお腹は今にもはちきれんばかりの産卵体制。
「お腹ぱんぱん体験 その2」でした。
いうまでもなくこの透明度では期待していたトビエイも確認できず。
でもハナタツで充分満足の2本目でした。

そして帰り道にまたまた温泉に立ち寄り、沼津の魚河岸で新鮮な魚を食してきました。
「お腹ぱんぱん体験 その3」

こうして西伊豆満喫の旅は無事終了?。
あぁ美味しかった・・。そして、冷たかった・・・。

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